その後、金文教部長より下記の通り要望内容が発表されました。
@ 望ましい歴史認識に基づいた歴史教科書 の採用
A 扶桑社版「新しい歴史教科書」の不採択
B 教科書の比較検討時、教育現場の意見 反映
C 主要教育事務所の所在地確認
D 「教科書展示会」における民団に対する 閲覧の許可
その後、成副団長より愛知県教育委員会義務教育課 箕浦明雄主査へ要望書が提出されました。また上記C、Dに関してはその場で承諾を得ることができました。
今後も名古屋市教育委員会をはじめ各教育機関へ要望書を提出していく予定です。