県内で最高齢の同胞は瀬戸支部の丁福善さん(103歳)で、9月19日に梁東一県本部団長と朴仁秀瀬戸支部団長らが丁さん宅を訪問し、長寿を祝うと共に祝賀金を手渡しました。 丁さんは昨年同様チマチョゴリを着て、訪問を歓迎して下さいました。103歳は全国で5番目になるそうです。 9月21日も名中支部の申達金さん(100歳)宅を、県本部から朴甲順副団長と民生部長、名中支部から李鏡洛支団長と事務部長が訪問しました。